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   2021.12
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2021.12/7
レールクリーニングカーを作りました

 
2021.11/12
エンドウの伸縮カプラーを使ってみました。
カツミのACEカプラーと同じ物と思っていましたが、別物でした。
連結面は1pです。カーブは356R 連結面に少し余裕があります
このエンドウのカプラーは改造して通電が可能な様です
ただ上下動には弱く、コンディションの悪い線路では外れてしまいそう。








2021.10/22
久しぶりに仕事で釧路に行った。コロナ禍でなかなか得意先に訪問できず1年半年ぶり。往路は関空からピーチ直行便利用。80%は搭乗していたと思う。人気路線だ
16:30頃発の特急おおぞらで札幌に向かいます。夕暮れだから車窓はそんなに楽しめない。この頃だと狩勝峠、石勝線が紅葉の終わり頃、北海道は赤色が少なく黄色だ。
釧路からのキップは何と半額の割引切符。列車はキハ261。なんと言っても札幌行きの狩勝峠の登りは豪快な走りが楽しめる。キハ40や昔しのキハ56なんかは変速機が直結に入らないので60q程度のスピードでゆっくり登っていくがキハ261はかなりのスピードで登っていく。平坦線をスピード上げて走るのよりこの登りがいい。









 
2021.9/24
カプラーにはトミックスの伸縮カプラーを使っています。これは356Rのカーブでも対応している優れものなのですが、価格が高いのと取りつける場所が必要なので、カツミのACEカプラーを使ってみました。伸縮機能があってパッケージには600R対応と書いてありましたが試してみました。車両のサンプルは長さ250mm幅35mmです。カプラーの取りつけ寸法は車両端からネジまで6mmと9mmです。カプラーは長い方を使いました




まずは取り付け寸法6mmです 連結面16mm 



余裕です

取り付け寸法6mm
 連結面10mm



356R通過です
次は短い方のカプラーで試そうと思います
 2021.8/24
東武6050の窓枠の塗装で塗料をグンゼMr.メタルカラーのアルミを利用しましたが、用途が違って大変な事になってしまいました。いくつかの塗料を試してみて、これをサンプルに塗ってみるといい感じだったので利用しました。この塗料は塗って磨いて使うタイプ、実際には磨くことは無くそのままでと思っていました。





サンプルに塗って練習をしてから本番、カラス口で入れていきます。乾燥するのが早く焦ります。塗った後、乾燥してからも触ると塗料の粉が手付き、他を触るとそこら中に銀色が付いて車体にも付き大変な事になってしまいました。
作業台にも銀色が付きます。アルコールできれいに取れるのですが、車体はうまく取れなくてウェザリングの様になったところが出ました



結局触ると銀色の粉が付くので、クリアラッカーを吹き付けて終了しました。



 2021.8/16

名古屋で3日間のイベント現場があったので、時間を見つけてトヨタ産業技術記念館とJR東海の博物館に行ってみました。
トヨタ産業技術記念館は織機関係が半分近くあって実働する機械ばかり、しかも案内が細かく付くため見どころ満載。実際に綿花から糸を作る工程、自動織機から写真のように織り込む驚くべき織機など機械を見るだけでは無く実際に作業を体験できる。車関係は鍛造の歩の様な感じ、エンジン部品を鍛造で作るためいろいろな物を紹介している。見学は90分では足りませんでした。




JR東海博物館は車両の展示がメインですね。新幹線の開業時の映画が4本程度あって時間差で上映しているのが良かった。
蒸気動車ホジがなかなか面白ろく、車両に小さな蒸気機関車をコンパクトに組み込んであるのがよく分かる。

古い車両でモハ1035の車内は今考えると高級な車両にあるような木製でとても美しい。
2021.7/28
東京に出張、時間があったので新宿のイモンに行ってみました。
1/80はHOにあらずと1/87をメインにされているメーカーさんですね。店舗も首都圏に何店舗もあるようです。
どのような店内なのか興味が以前からありました。新宿西口のヨドバシカメラ街の中のビルの3階です。Nゲージ関連が全体の60%は占めていると思います。1/80は思ったより少ないですね。又1/80をあまり良く思っていないようなイメージがありましたがカトー・トミックス・天賞堂製の1/80がかなりの部分を占めていて在庫も豊富でした。これはJゲージとなっていました。肝心の1/87は店の奥のショーウインドにあっただけでした。
私は1/80しかないのであまり見るところはありませんでした。トミックスなど在庫があったので探している方は問い合わせするといいですね。

2021.6/24
床下機器では抵抗器をどうしたものか手間かかる。それなりの雰囲気です
8mmの角材をベースに作りました



箱にして前面のおでこの整形に時間かかりました。パテで埋めてサーフェサーかけて見て又修正






2021.5/21
新型コロナでの緊急事態宣言が出て、イベントの仕事がキャンセルになったり案件が入らなくなったりで、やることが無くなって、その分模型作りに時間をかけている日々です。
今回は窓を切り抜くときオーバーランしてしまい、1両分がパーになりました。
前回のキハ120では車幅をそんなに重要視して作らなかったので、35mmのところ1mm多い36mmに仕上がって、組立てレイアウトの駅を削ったりいろいろな影響が出ました。今回は治具を作ってキッチリと幅を出しました。梁の材料を精度出すように削る治具も利用しました。




 
2021.4/20
資料を集めて図面ができました。今回の鉄道ファンの図面からは大体の寸法、窓ドアの寸法などをが利用できました。前面、クーラー、スカートなど適当に描いたか、どこかのデータを持ってきて適当に修正したものなので写真が参考になりました。
そんなでサンプルを作って展開図を作り印刷しました。
0.4mm厚さをメインに裏貼りとクーラーは0.3mm厚さを使いました。
4両分なのでこれを切っていくのは根気が要ります。切るのに、今からゴールデンウィーク中頃までかかるだろう
結構しんどい作業です

2021.4/1
東武鉄道の6050系を作ろうと思い、鉄道ファンの図面から花子にて図面を描き出しました。
しかし鉄道ファンの図面はいい加減な物なのでしょうか。実際に寸法を測っていないし、現物を見たことがないのでハッキリとしたことは言えませんが、これはいただけませんね。今までキハ183の時も結構いい加減だったので、注意していました。
側面は窓枠がありません、寸法が合ったのでサイズそれなりだと思いますが、前面に関しては適当に描いたとしか思えない


 
 
2021.3/31
マーク1客車に室内照明付けました
コンパートメントがいい感じです



2021.3/10
この前ホーンビーのイギリス国鉄マーク1客車4両を手に入れました。古い車両ですね1951年頃からの運用とのことです。プラスチック製で内装まで作られています。1/78OO(オーオー)ゲージですね。現物は車体幅2.7m程度なので模型では幅35mmと通常のHOゲージですが高さが少々高めです。
せっかくの内装がよく見えないので照明を付けて観賞できるようにしようと思います


2021.3/1
ワールド工芸のケキ102を作っています。ほぼできたので走行してみたらどうも起動がスムーズにいきません。
電圧を下げてスピードを落として停車させると、今度は電圧を上げても起動しない場合があります。電圧を下げていきある程度でスイッチでカットして停車させた場合はこのスイッチを入れるとスムーズに動き出します。コアレスモーターを使っているので低速が効くと考えていましたが、訳が分からない状態になっています
モーターに並列に豆球を付けていて電気が来ているかどうか分かるようにしています。動かないときはまず電気が来ていない。軸受けや車輪は磨いて通電するようにしているけど、どうなっていることやら。  
   
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